本ブログサイトにて更新を続けてまいりました表記シリーズ記事『鏡像問題と哲学あるいは認識論』の掲載サイトを『ブログ・発見の発見』のほうに変更しました。これまで本サイトで更新を続けてきました5回分の記事はそのまま本サイトに残っています。またこれら5回分は一括して1回分として『ブログ・発見の発見』にも転載しています。
4月29日にこのシリーズ記事6回目として「その6― 書評:加地大介著『なぜ鏡は左右だけ反転させるのか』をレビューする(その1)」を公開しましたのでお知らせします。これまでに引き続きご覧いただけると幸いです。